2017年12月05日
TCセミナーアドバンスに参加しました。

セミナーで影響を受けた言葉・文章

・何事も1番目を知っている人は多いが、2番目を知っている人は少ない。
TCには、2番目も知っている人になってほしい。

・全国共通語は笑顔!

・美しく生きることは年齢は関係ない。

・美と健康とマナーは1日にして成らず。

・自分を変えるのは自分だけ。他人を変えることはできないので、まずは自分が実践して成果をだす。

・自分が体調不良なのに患者様に健康を伝えることはできない。まずは自分の健康が第一!

セミナーで得た学び、気づき

~笑顔と美姿勢の作り方~
「笑顔の効果とメリット」
1.笑顔が素敵な人は周りから好かれる(周りが話しかけやすい)
2.笑顔はモテる
3.笑顔はストレス解消(血圧、心拍数を下げる効果が笑顔にはある)
4.笑顔は美容効果(表情筋は40種以上ある)
5.笑顔は集中力、記憶力をアップさせる(笑顔はα波をだす)
6.笑顔は免疫力をあげる(1日1回大声で笑うとガン細胞をやつける効果がある)

「笑顔が素敵な人の共通点」
1.口角が上がっている
2.歯が見えている
3.目尻がさがっている

~いつまでもずっと若く健康に生きる~
「美しく生きるキーワード」
1.食 2.こころ 3.睡眠 4.運動 5.美

「レインボーフーズ」
赤・緑・黄・白・紫・茶・黒
→これらを1週間をめどにとれると良い。

「生命を維持する5大栄養素」
1.タンパク質(3大栄養素)
2.炭水化物(3大栄養素)
3.脂質(3大栄養素)
4.ビタミン
5.ミネラル

「AGE」
AGEが溜まると病気になりやすい。老化する。AGEは、一度溜まってしまうと元に戻りにくい。15年留まる。

「心」
1.自分以外の人の幸せにする
2.全てをプラスに考える(今ある不幸は未来のステップ)
3.起きてないことを心配しない

~コミュニケーションの鍵をあける~
「コミュニケーションとは」
・コミュニケーションは聴くことと、話すことからなる。
コミュニケーションが上手くいかない時、相手や状況や性格のせいにしてしまうことが多い。
→性格、頭の良さは関係ない。立場をとるとこが大切。自分の言葉で環境が変わることがある。

「不完了と完了」
誰かしら不完了の状態でいる人がいるとしたら?(考えると苛々したり、モヤモヤする人)
完了にするには、自分のコミュニケーションから変わる。
正直に言うと相手が味方になってくれることがある。

「不平・不満」
不平・不満は、同意されても解決しない。
不平・不満→依頼・提案をするといい。(必ずYesと言ってもらえる訳ではないが、Noでも自分を否定された訳ではない)

セミナーを受けてこれから実践すること

・スタッフ間でも笑顔を大切にする。

・ちょっと違うなと思ったことは、不満に思わず、こうしたらいいのではという提案にする。

・毎日気持ちよく、元気に過ごせるよう食生活などの健康管理を意識する。

・コンサルをするときは、自分の過去のことから、「あー、こういうことを言いたいのだ」と決めつけず、まずは相手の言っていることに何も付け足さず聞き入れる。
                                  

セミナー参加

2017年11月13日
スーパースタッフ育成塾3回目

セミナーで影響を受けた言葉・文章

・スーパースタッフになるには、新人教育と仕組みづくりは避けて通れない。

・ほとんどの医院はやり方だけ教える。やり方はできるようになってもやる気のないスタッフが出来上がることもある。あり方を教えるのが大切。最初は「やり方」より「あり方」教育を徹底的に行う。

・人間は苦労して手に入れた物にしか価値を感じない。(自動的に3ヶ月経ったら正社員になれるでは価値を感じない)

・成長しない人はできない理由を優先している。
しかし、出来る人にもできない理由はあるが、やる目的,目標があるからできる。

・余裕のある仕事をするのではなく、笑顔で心の余裕をコントロールしていく。

・医院のことを知らずに、医院への愛着は生まれない。

セミナーで得た学び、気づき

・失敗する経験を積み重ねると今の新人スタッフは自分には向いてないのではと思い辞めてしまう。

・昔は3割教えてあとは自分で学んで聞いてこい。
今の新人スタッフ教育は1~10まで手取り足取り教えないとダメ。

・行き当たりばったり教育から脱却(手が空いた時、気がついた人が、必要性に迫られてから教える)
→ある程度できるようになってから任せることで、事故を未然に防ぐ。
教える→確認→実践の流れを作る。
  教育カリキュラムが重要!!

・求職者が選ぶ医院
1位・・・人間関係
2位・・・教育カリキュラムが整っているか(ちゃんと教えてくれるのか)

・教育スケジュールは「いつ、誰が、何を教えるのか」まで落とし込まないと実行されない。

・新人スタッフへ教えたことをテストする。
テストがあるだけで、練習・勉強への姿勢が変わる。

・新人スタッフと業務日誌をする。
新人スタッフからすると本当は聞こうと思っていたけれど、先輩が忙しそうにしていたから聞けなくてそのままにしていることもある。それを防ぐことができる。
そして、毎日の日誌によって、目標を立てて振り返りを行うことで成長が加速。

・マニュアルがあることで、業務の基準ができる。誰でも基準以上にできる仕組みができる。
マニュアルがないと、人が入れ替わる度に質が落ちてゼロから積み重ねなくてはいけない。

・先輩が辛そうに仕事をしていると、それを見る後輩は辛そうで大変そうだなと考えて嫌になり辞めてしまう。

セミナーを受けてこれから実践すること

・新人スタッフに対して、一度教えたから、後は知らないではなく進捗状況を気にかけてあげる。

・新人スタッフが効率的に成長するにはどうしたらいいかを考えて、カリキュラムの作成をしていく。

・後輩にたくさんの成功体験をして自信をつけてもらえるように、新人スタッフ人れでも大丈夫(できる)ところまでしっかりみてあげる。

・自分だったら◯◯なのに。自分の新人の時は◯◯だったのに。と自分を基準とした考え方、教え方をしたい。

・医院の基準を決めたらそれを最低限しっかり守る。自己流にしない。

・自分の作ったマニュアルに対して1年に最低限1回は医院全体で改善することはないか話し合う機会を設ける。

・問題は大きくなってから話し合うのではなく、小さいうちに対処し二度と起きないような仕組みを話し合う。

・あたりまえのことは、あたりまえにやる。
 医院の基準を少しずつ上げていく為に、些細なミスはしないように心がけていく。

セミナー参加

2017年11月13日
新人スタッフ育成塾第三回

このセミナーの中で自分に影響を与えた言葉、文章

患者様目線での理想のスタッフ像を考え、目指す先を明確にする
マイナスには巻き込まれない、巻き込まない
今出来ない事は、後でもできない
一人一人が小さくても集まれば大きなものが創れる
お金、時間、労力をどのように配分するかで人生は決まる
最初はふりでもいいから熱中できることを探す
苦しいから逃げるのではない、逃げるから苦しい

このセミナーの中で得られた自分への気づき、学び

今できることをやることで、将来の自分の自信につながる
コツコツ積み重ねがいいつか大きな成功になる
今日何をするのか、予定や時間の管理の徹底が大事
新人はまず社会人としてのマナーが大切
→報告連絡相談の徹底、自分から行動、あいさつをしっかり など

このセミナーから学んだことで自分自身が実践することを最低1つ

来年の手帳を買う
→仕事用だけでなく、プライベート用も購入して予定管理をする
目標とする人、なりたい自分になるために何が足りないのかを明確にして改善する
S:specific(具体的)
M:mesurable(計測)
A:agreed upon(同意)
R:realistic(現実的)
T:timely(期日)を大切に目標を立てる

このセミナーから学んだことで医院で実践できることを最低1つ

医院コンセプトの再確認
記録をしっかり残す
→誰が見てもわかるように細かく残す

セミナー参加

2017年09月29日
スーパースタッフ育成塾 第2回目

セミナーで影響を受けた言葉・文章

・責任=自由
→切っても切れない存在

・成長に終わりはない。
次のステー ジに進もうとしてないだけ。

・自分が悪者になってでもトップを悪者にしてはいけない。

・文句を言ってもどうせやるなら文句を言わずにやろう。楽しむ。
まずはやってみようの習慣。

・最も強いものが生き残るのではなく、最も賢いものが生き残るものではない。
「唯一生き残るのは変化できる者」

・不満はエネルギーを奪い
感謝はエネルギーを与える

セミナーで得た学び、気づき

・新人スタッフ育成としてやってほしいこと
①教育担当を決める。
②日誌を書いて貰い、コメントを書く。
③教育カリキュラムの作成。
④5分間トークを行う。(3ヶ月程度)→スーパースタッフに参加した人がやる方が効果的。
⇨仕事の定着率がアップする。

・三人称視点
自分+相手+周りがどう見ているか
→これを理解して思考、行動することが大切。

・相手から話を聞く時は最初から否定しない。基本スタンスは傾聴、共感。

・自由に答えられるオープンクエスチョンから具体的なクローズドクエスチョンの順番で話を聞く。

・PDCAサイクルを回してスタッフと医院の成長サイクルを実現。
Plan…目標・行動計画
Do…実践
Check…振り返り・相談
Action…改善

・目標設定の5W1H
何を?(実行すること)
いつ?いつから?(時間、期限)
どのくらい(頻度、量、時間)
どこで?(場所)
どのように?(方法)
誰と?(協力者は必要?)
なぜ必要?何のために?(目的)

・医院の成長=スタッフの成長(責任感と意識を高めていく)

・院長が満足のいく治療ができない=院長のストレスがたまる
→院長のストレスが溜まらないよう、機転のきいたニーズの沿った行動をたんとんと行う。

・待ち時間が20分以上になると紹介も減るが、待ち時間が0分だからと言って紹介が増える訳ではない。
→患者様の満足度をいかにしてあげるか。

セミナーを受けてこれから実践すること

・3人称の視点で日々の仕事を行う。
→Drが何を考えているのかを考えてみる。

・相手の話を聞いた時、相手が言った背景には何があるのかを深堀りする。オープンクエスチョンとクローズドクエスチョンを上手く使う。

・苦手だな、嫌だなと思っていることも、どうせやるなら楽しむ。

・やって当たり前と思わない。
感謝の気持ちをスタッフ、院長に伝える。

・自分の強みとしていきたいものを見つける。


   

セミナー参加

2017年09月12日
新人スタッフ育成塾第二回に参加しました。

参加者:森岡優奈

このセミナーの中で自分に影響を与えた言葉、文章

このセミナー、DVDの中で自分に影響を与えた言葉、文章
事実は1つ、解釈は無数。考え方ひとつで変わる
大きな成功への近道は小さな成功を重ねる事
何もしない=変わらない 自分の選択肢がどんどん狭まる
感情がある時言葉に強さが生じる、それを聞き逃さないことが重要

このセミナーの中で得られた自分への気づき、学び

どういう人になりたいのか、どういうことが出来るようになりたいのか、などの
目標や目指す人を明確にして、そのゴールや相手を良く見る、真似る。
→そうすることが成長への近道!
イメージ通りに成長はしない。すぐに結果を求めない。努力を重ねる。
→努力を重ねることで、数年後イメージに実力が伴ってくる

このセミナーから学んだことで自分自身が実践することを最低1つ

頼まれたことはまずやってみる。
早めに形にすることで、信頼を得られる。
→修正点があれば直して再度確認してもらうことで、より早く、ニーズに沿ったものが出来る。
指導されること、教えてもらうことを当たり前だと思わない。
感謝の気持ちを持ち、期待に応えられるよう自分で復習、努力する
感情をコントロールできるようにする。
出来ない場面など想定しておく。出来るはずと自信過剰になると、出来ないときに焦ってミスを連発してしまう。
考えを広く深く持ち、人に合わせられるようになる

このセミナーから学んだことで医院で実践できることを最低1つ

具体的に話を聞く。どのくらいのレベルなのか、いつまでにどうしたいのかなど、明確にする。それが患者さんのニーズに沿うこととなり、医院の為、自分の為にも繋がる。

セミナー参加

2017年07月27日
新人スタッフ育成塾第一回に参加してきました。

スタッフの森岡です。
先日新人スタッフ育成塾第一回に参加してきました。

入社から約二ヶ月が過ぎ、仕事にも慣れてきて、次の段階へと進んで行くために参考になることがたくさんありました。

「未来の自分を変えるのは今の自分」
「その人のレベルに合った超一流の仕事」
というワードは特に印象に残っています

やはり、初めて経験することばかりで、失敗を恐れたり、緊張したりと、上手くいかないことも多かったのですが、「新しいことへの挑戦に失敗はつきもの、すぐに結果が出なくても諦めず全力でやってみることが大切」だということを教えていただきました。
将来の自分のためにも、色々なことに全力で挑戦し、吸収していきたいです。

また、「その人のレベルに合った超一流の仕事」を出来るようになりたい、と思いました。
患者様のため、医院のため、今の自分にできること、今出来る一番のおもてなし、一番の努力と成果を出せるような、超一流のDAを目指し、今後成長していこうと思いました。

セミナー参加

2017年07月19日
スーパースタッフ育成塾に参加

スタッフの菅谷です。
先日はスーパースタッフ育成塾に参加してきました。

2年前に参加させていた新人スタッフ育成塾の雰囲気とはまた違い、落ち着いた雰囲気で、より一層真剣さを感じられるセミナーでした。

私は、そらクリニックで働き始めてる3年目になります。
新人の1,2年目は日常の仕事で分からないことがあるので目標が常に見えるのでモチベーションも下がりにくいです。3年目ごろになると日常的な仕事はある程度できるようになるので次の目標を失ってしまいマンネリ化してきてしまいます。ふと、日常を思い返すと自分もマンネリ化していることに気がつかされました。

中堅スタッフの罠
・満足→自己満足の仕事。
・妥協→仕事のパフォーマンスにたいして、これくらいでいいかという妥協。
・限定→自分にはこれ以上できない。可能性の限定。

この3つの罠にはまる前にセミナーに参加できたことに感謝しています。

また、日頃の悩みとして、後輩スタッフへの関わり方がありました。

自分にはリーダーの経験がないし要素がないから無理。後輩が自分の言うこと聞いてくれるかなという心配がありました。

自分が考えるリーダーとは、みんなを引っ張る元気のある人でした。

もちろん、それもリーダーですが、リーダーシップには「経験、才能、能力」は関係ない。

何が大切なのかと言うと、「自分がやるしかない!」という「責任感、使命感、覚悟」があり問題意識を常にもつ人がリーダーになりうる人だと言うことを学ばせていただきました。

第1回目のセミナーを通して、自分にはまだまだ、やるべきことがたくさんあるんだなと感じさせていただきました!

セミナー参加

2017年02月28日
歯科医院成功法セミナー

スタッフの菅谷です。

今週の日曜日に、セミナーに行ってきました。
今回参加させて頂いたセミナーは「歯科医院成功法セミナー」です。

ドクターが多く参加しているセミナーだったので、とても緊張感がありました。

今や、コンビニよりも多いと言われている歯科医院をいかに成功に導いていくか。
それは、やはり外見が綺麗だったり、いくら最新の機械だけを導入していても
中身がそれにともなっていないと、患者様からの信頼は得られないと思いました。

誰しも、歯医者は少なからず痛い思いをするという不安や心配な気持ちを持って
来院されていると思います。
そんな不安を察し、気遣いがある応対をすることがいかに大切かを改めて感じさせて頂きました。

まずは、当たり前のことを、あたりまえにやる。そして、スタッフ全員の当たり前レベルを
上げていくことで医院全体の成長へと繋げていきたいなと思いました。

今回のセミナーで学んだことを活かし、そらクリニックでも実践できることを考えて
いきたいと思いました。

セミナー参加

2016年09月26日
若手社員研修に行ってきました

スタッフの菅谷です。

今月は、若手社員研修に行ってきました。

今回のセミナーは普段関わりがない色々な職業の方が集まるセミナーだったので私自身とても楽しみにしていました。

いくつかの問題をあげ、それぞれが一番気になる問題の所に分かれて集まった人たちで話し合いをしました。

私は、他世代コミュニケーションについて話し合いました。

大学の頃までは、自分の好きな人達とだけ集まり、興味のあることだけをしていました。ですが、社会にでたからにはそれではダメだと気付かされました。沢山のことに興味のを持ち調べて情報として持っておくことで、他世代とのコミュニケーションが取りやすいことを実感させてもらいました。

また、講師の先生から「20代は与えられた仕事をとりあえず受けてやってみなさい」という言葉を頂きました。
確かに、自分が苦手だと思っていても回数を重ねると意外と慣れたり楽しさが分かることもあるので、なんでも挑戦し自分の可能性を伸ばすことが大切だと学ばせて頂きました!

セミナー参加

2016年09月20日
新人スタッフ育成塾②

今回は、新人スタッフ育成塾第二回に参加してきました。
第一回では、仕事観についてなどを学び、第二回ではコミュニケーションの取り方、モチベーションの上げ方、維持方法などを学びました。
入社して約4か月が過ぎ、伝えたい事をうまく伝えられなかったりなかなか患者様とコミュニケーションを取れない、自身の感情のコントロールからのモチベーションの維持に悩んでいたので今回講師の先生のお話を聞いて気づいたことがあります。

まず、コミュニケーションを取るためにはまず自分が相手に興味・関心を持つことです。
私は、何か話さなくてはと思うばかりで患者様がどのような方でどういった背景があるのかまで全く考えることができていなかったのです。そして、コミュニケーションしやすい方法が3つあると教わりました。
① クロスオーバーミラーリング・・・さりげなく相手のしぐさを真似る
   →私のこと理解してるなあと思ってもらえる
② ペーシング・・・話し方や身振りなど相手のテンポに合わせる、感情の起伏を合わせる
 →相手の言い方や起伏に合わせることで伝わっている安心感を与える
③ バックトラッキング・・・日本語で「オウム返し」
 →相手の感情、話の内容の事実、話の要約をする
今までの私は完全に自分のテンポになっていてコミュニケーションを取るより話しかけることが目的となっていたんだと思いました。

また、ポジティブな発言をすることによって自分の心に余裕もでき、感情もコントロールしやすくなるそうです。

「辛」いことも一歩進めば「幸」せになる。

今回のセミナーでとても心に残っている言葉です。
今までの私がしてこなかったことをしているので今はまだ大変で慣れないことをしている日々なので多少辛いのは当たり前であって、今感じている痛みは成長するための成長痛。必ず幸せなことがある、と信じて日々努力していこうと思いました。

セミナー参加

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